2014年07月06日

『寝取られ男のラブ・バカンス』

2008年のアメリカの映画。
ラブコメディ。

タイトルからも分かるように、
子供には観せられない内容。

基本的に、気分転換に頭からっぽにして観るなら
楽しめると思います。
買うほどではないけどね。

主人公は作曲家です(クラシックではない)。

レイチェル約のミラ・キュニスが凄く綺麗!


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『戦火のナージャ』

2010年の、おそらくロシア・フランス合作の映画。

単体作品だと思ったら、
原題は“Утомлённые солнцем 2: Предстояние”、
『太陽の灼かれて』という作品の続編でした。

前作観ないと何とも…。

が、とりあえずこの作品だけ観た限りでは、
話がよく分からなかった。


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2014年07月05日

『シンドラーのリスト』

1993年のアメリカの映画。
監督は、スティーヴン・スピルバーグ。

ドイツ人のシンドラーが
自分の工場で雇っていた1,100人以上のユダヤ人を救い出す、
実話を基にした映画。

男女問わず裸体が出てきたり、
銃殺のシーンもたくさん出てくるので、
小さな子供には観せられない。
以下、ある程度の年齢以上を対象とした前提での感想。

ラストシーン及びとある少女の服と炎を除き、
基本的にはモノクロで作られている。

まず、史実とどれだけ合致しているかという点は、
私には不勉強で判断できない。
ただ、戦争の悲惨さや、
戦争の下での人間の残忍さなどを感じるには
良い映画だと思う。

DVDだと2枚組の大作。


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