2014年06月22日

『オーケストラの少女』

1937年のアメリカの映画。

仕事がないトロンボーン奏者の父のために
少女が色々と頑張るお話。

モノクロの映画です。

冒頭のチャイコフスキー交響曲第5番に始まり、
クラシックが数曲登場する。

結構ファンが多いようだけれど、
個人的にはそこまでではなかった。

<鑑賞日:2014年6月22日(日)>


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『メン・イン・ブラック』

1997年のアメリカの映画。SFコメディ。

実は宇宙人が地球人に扮して生活している
(都市伝説が実は現実でした)、という設定自体は面白い。

内容的にも、一応楽しめないことはない。
特に学ぶものはなく、単純に頭を空っぽにして楽しむ分には。

でも、個人的には、G(ゴ○ブリ)さんが気持ち悪過ぎだなぁ〜。

夢に出そうだなぁ〜。

続編は未視聴。

<鑑賞日:2014年6月22日(日)>


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2014年06月21日

『四日間の奇蹟』

2005年の日本の映画。

原作は小説らしく、
第1回『このミステリーがすごい!』大賞の金賞受賞作品らしい。

とりあえず映画の感想は、微妙。
前半は良かった。普通に観られた。
が、後半からつまらなくなってしまった。
頑張って観たけど。

曲は、『亜麻色の髪の乙女』やら『月光』やら『子犬のワルツ』やら、
クラシックも結構出てきた。
なんかラフマニノフの第2ピアノ協奏曲第2楽章のパクりみたいな音楽もあったけど、
あれは何だろうか。
まぁそれはいいや。

原作は面白いのかもしれないので
気が向いたら読んでみようと思います。

少し、撃たれたり手術したりするシーンで血も出てくるので、
小さい子には観せられないかな。

<鑑賞日:2014年6月21日(土)>


posted by エト at 17:16| Comment(0) | 邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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