2014年05月17日

『ドクター・ドリトル3』

2006年のアメリカのビデオ映画。

1&2の主人公だったエディ・マーフィー(3の主人公の父)は登場しない。

楽しめることは楽しめるが、
1回観れば充分かも。
4以降はまだ観てないけど、
1〜3の中だったら、2が一番かなぁ。
けど2だけ観ても微妙だし。
1に、教育に良くないセリフがなければ良かったのに。

<閲覧日:2014年5月17日(土)>


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『インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃》』

1981年のアメリカの映画。

『インディ・ジョーンズ』シリーズの第1作目。

面白いと言えば面白いけど、
そこまでじゃないかなぁ、個人的には。

あと、子供に観せるには、
怖過ぎるシーンがあると思うのだけれど、
子供におすすめしている方々は、
何歳ぐらいの子供を想定していらっしゃるのだろうか。

音楽は良いですね、無論。

<鑑賞日:2014年5月17日(土)>



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『ドクター・ドリトル2』

2001年のアメリカの映画。

エディー・マーフィの『ドクター・ドリトル』シリーズでは、
唯一、子供に観せてもいいかもなぁ、と思える映画。

ただ、“去勢”という単語が出てくるのと、
若干微妙なシーンもなくはない。

ただ、あからさまに不可だった前作に比べれば、
検討する価値はあり。

動物と人間で話すのは、
(エディー・マーフィが主人公ということもあり)面白い。

自然破壊についても考えられるのでは。


<鑑賞日:2014年5月17日(土)>


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『ドリトル先生不思議な旅』

1967年のアメリカの映画。

原作は児童文学『ドリトル先生』らしい。

うーん、微妙。
原作は面白いのかなぁ?

エディー・マーフィの『ドクター・ドリトル』とは異なり、
動物の言葉を鑑賞者が聞くことはできません。

それが悪いわけではないのだけれど。

あと、主人公が盗みを働くシーンがあるのも、
子供に観せたい映画か判断するにあたりマイナス。


<鑑賞日:2014年5月17日(土)>


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『ベイブ』

1995年のアメリカの映画。

ファミリーに十分おすすめできる映画。

農場にもらわれてきた子ブタのベイブが主人公のお話。
動物達が言葉を話します(人間とは会話しません)。

動物が話すものとしては、
『ドクター・ドリトル』とか
『ビバリーヒルズ・チワワ』とかあるけど、
『ベイブ』が一番いいかな。

続編に
『ベイブ 都会へ行く』
があるけど、
これは完全に別の映画だと思っていいです。
あちらはあまりおすすめしません。

ちなみに映画全体を通して、
サン=サーンスの交響曲第3番『オルガン付き』が
テーマとして流れます。

なので、最初はフランス映画なのかと思ったのだけれど、
アメリカ映画でした。


<鑑賞日:2014年5月17日(土)>


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『ナイト ミュージアム2』

2009年のアメリカの映画。

舞台の中心は、アメリカ自然史博物館からスミソニアン博物館へ。
(でも、実際にはスミソニアン博物館に展示されてないものも登場しているらしい)

『考える人』や『ナポレオン』、『イワン雷帝』など、
よりメジャーなキャラ?が出てくるのは良いのだけれど、
主人公が警備員さんからカード奪って侵入しちゃうのが、
子供に観せたい映画という観点では少しマイナス。

あと、個人的には『アメリア・イヤハート』という人物を
この映画で初めて知りました。
教養不足でごめんなさい。

『ナイト ミュージアム』も少々微妙なところはあれど、
子供に、博物館や歴史に興味を持ってもらう、という意味では
おすすめできる。

この『ナイト ミュージアム2』については、どうだろ。
ナシではないけれど、積極的にオススメというわけでもない。


<鑑賞日:2014年5月17日(土)>


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