2014年05月17日

『インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃》』

1981年のアメリカの映画。

『インディ・ジョーンズ』シリーズの第1作目。

面白いと言えば面白いけど、
そこまでじゃないかなぁ、個人的には。

あと、子供に観せるには、
怖過ぎるシーンがあると思うのだけれど、
子供におすすめしている方々は、
何歳ぐらいの子供を想定していらっしゃるのだろうか。

音楽は良いですね、無論。

<鑑賞日:2014年5月17日(土)>



posted by エト at 00:00| Comment(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ドクター・ドリトル2』

2001年のアメリカの映画。

エディー・マーフィの『ドクター・ドリトル』シリーズでは、
唯一、子供に観せてもいいかもなぁ、と思える映画。

ただ、“去勢”という単語が出てくるのと、
若干微妙なシーンもなくはない。

ただ、あからさまに不可だった前作に比べれば、
検討する価値はあり。

動物と人間で話すのは、
(エディー・マーフィが主人公ということもあり)面白い。

自然破壊についても考えられるのでは。


<鑑賞日:2014年5月17日(土)>


posted by エト at 00:00| Comment(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ドリトル先生不思議な旅』

1967年のアメリカの映画。

原作は児童文学『ドリトル先生』らしい。

うーん、微妙。
原作は面白いのかなぁ?

エディー・マーフィの『ドクター・ドリトル』とは異なり、
動物の言葉を鑑賞者が聞くことはできません。

それが悪いわけではないのだけれど。

あと、主人公が盗みを働くシーンがあるのも、
子供に観せたい映画か判断するにあたりマイナス。


<鑑賞日:2014年5月17日(土)>


posted by エト at 00:00| Comment(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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