2014年05月25日

『ミセス・ダウト』

1993年のアメリカのコメディ映画。

失業した(子煩悩な)主人公が、
離婚して養育権を失った後、
自分の子供に会うために、
女装して家政婦に扮する話。

基本的には面白い。
が、一部、下品度が過ぎるセリフがあるのが難点。
一部のセリフを改善すれば、
子供にも安心して観せられる映画だったかも。


<鑑賞日:2014年5月25日(日)>


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2014年05月24日

『ミュージック・オブ・ハート』

1999年のアメリカの映画。

主人公(女性)が荒れた小学校でヴァイオリンの先生をする話。
実話を元にしているらしい。

パールマンなどが本人として登場している。

何だっけ。
ほんの一部、子供に観せるのを躊躇うシーンがあったような。

個人的には、そこまで心にくる映画ではなかった。

<鑑賞日:2014年5月24日(土)>


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『リトル・ダンサー』

2000年のイギリスの映画。

評価が高かったので期待して観たものの、
思ったよりは面白くなかった。

まぁナシではないけれど。

周りの“多数意見”というか、“一般論”というか、
そういうのを打ち破る話は好きなはずなんだけどなぁ。

作り方の問題かなぁ。

<鑑賞日:2014年5月24日(土)>


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